見積書作成デモンストレーション
ここでは見積書などの、フォーマット化が必要でありながら、表示項目を可変させることのある書類について、デモンストレーションを通して、CSS3に準拠した「Antenna House Formatter V5.0」の機能を体験していただきます。
このデモンストレーションで体験していただけること
No. 内容 class ※1 プロパティ デモ方法
1. 表組みの角設定 round -ah-border-radius 角ありなし、Rも指定できます。
2. 縦書きレイアウト head2 writing-mode 入力した文章が縦書きで表示されます。
3. 偶数行の網掛け処理 even-rows-bg tr:nth-child(even) 偶数行にグレーの背景色を敷きます。
4. セル幅に合わせた文字組み justify text-align
text-align-last
入力した文字をセルの幅に合わせ配置します。
5. フォントに長体をかける 100%:
80%:stretch-8
60%:stretch-8
font-stretch セル内に収まるよう長体をかけます。(%指定)
6. 整数値、分数値表示 -   入力した数値によって、整数、分数表示を使い分けます。
7. 値のないセルに斜線を入れる diagonal-line
※2
div:empty 値のないセルに斜線を入れます。

 

※1:classの設定は活用例です。
  下記の[PDFに書き出す]ボタンを押してPDFを書き出した際に、HTMLの作成例もご覧いただけるようになっています。
  参考にしてください。
※2:7の斜線設定は、セル空の場合にのみemptyセレクタを使用し、-ah-reverse-diagonal-borderを設定しています。

 

1.表組みの角設定


2.縦書きレイアウト

(入力文字を変えてみてください)

3.偶数行の網掛け処理


4.セル幅に合わせた文字組み

(入力文字を変えてみてください)

5.フォントに長体をかける
長体率

6.整数値、分数値表示



7.値のないセルに斜線を入れる
斜線を

見積書