デモンストレーション1 ―見積書作成―
このデモンストレーションでは以下の機能を体験できます。
1.表組みの角設定
「あり」を選択すると表組みの角を丸くすることができます。
Rを指定することで丸みの大きさを変えることができます。
(R指定欄は1~9の整数値を入れてください)
2.縦書きレイアウト
入力した文章が縦書きで表示されます。
任意に文字入力することもできます。
3.偶数行の網掛け処理
「あり」を選択すると偶数行にグレーの背景色が敷かれます。
4. セル幅に合わせた文字組み
文字をセルの幅に合わせ配置します。
入力文字数を変更して試してみることができます。
5.フォントに長体をかける
セル内に収まるよう長体をかけます。
100%、80%、60%と長体率を変更することができます。
6.整数値、分数値表示
入力した数値によって、整数、分数表示を使い分けます。
整数を選択すると左側の入力値が表示されます。
分数を入力すると2カ所の入力値が分数として表されます。
7.値のないセルに斜線を入れる
「あり」を選択すると値のないセルに斜線が入ります。
入力が完了したら[PDFに書き出す]ボタンを押します。
ASP版「Antenna House Formatter V5.0」を通し、デモ結果「PDF形式」「HTML形式」のファイルが書き出されます。
それぞれリンクを押してご確認ください。
右側のPDF書き出し例の画像を参考にしてください。
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デモンストレーション2 ―製本活用例―
このデモンストレーションでは以下の機能を体験できます。
1.段組設定
段組の形式を選択できます。
既に入力されているタイトルと本文を「一段横組み」「二段横組み」「縦組み」を指定し表示することができます。
タイトルや本文を入れ替えることも可能です。
2.目次設定
段落ごとに目次を設定できます。
段落ごとに設定した「タイトル」が目次として表示されます。
3.ページ立て設定
「あり」を選択すると段落ごとにページ立てされ、「なし」を選択すると段落が連なって表示されます。
4.ヘッダー(フッター)設定
3.で設定したページ立てごとに、あらかじめ指定した場所にヘッダー(フッター)を入れられます。
5.ページノンブル
3.で設定したページ立てごとに、あらかじめ指定した場所にページノンブルを入れられます。
6.トンボ断ち落しマーク設定
印刷データ向けにトンボ断落マークを入れられます。
7.用紙の選択
PDF書き出しの際の用紙の縦横を選択できます。
入力が完了したら[PDFに書き出す]ボタンを押します。
ASP版「Antenna House Formatter V5.0」を通し、デモ結果「PDF形式」「HTML形式」のファイルが書き出されます。
それぞれリンクを押してご確認ください。
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デモンストレーション3 ―WEBへの活用例―
実際にCSS3をあらかじめ設置したWEBサイトを「Antenna House Formatter V5.0」を通して見ていただくことでその可能性をご確認いただけます。
あらかじめ入力してある参考サイト(「Antenna House Formatter V5.0」のご案内サイト)について[URL送信]ボタンを押します。
ASP版「Antenna House Formatter V5.0」を通し、デモ結果「PDF形式」「HTML形式」のファイルが書き出されます。
それぞれリンクを押してご確認ください。
同様に、任意のサイトURLを入力して[URL送信]ボタンを押します。
上記の参考サイトと比較してみてください。
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